#QnAMaker #Bot 作成のハンズオン資料を作りました

QnA Maker を使って ノンコーディングで(!)Q&A ボット を作成するハンズオン資料を作ってみました。

https://github.com/seosoft/QnaMakerBot

内容は相当薄いんですが(苦笑)、シンプルな Q&A ボットくらいなら簡単に作れるんだよということ自体を知らない人もいらっしゃるので、そういう方に向けて手順をまとめてみました。

Bot 開発とか AI 開発とかを頑張るついでに、どんなものを作れるかイメージを固めるヒントとしてお使いください。
あっという間に終わる(待ち時間は何回か発生しますが)コンテンツなので、気分転換にでも QnA Maker でボットを一度作ってみていただければ。
簡単すぎて、自力でスクラッチで組み上げるのが嫌になるかもしれません。そこは覚悟しておいてください。

先日の 八王子AI 勉強会 で、QnA MakerLUIS の紹介をしました。

クリエイターさんには 「SaaS で AI」は響きづらいんですが、どこまで既存のサービスの力を借りるか、どこから自分で頑張るかを見極めるのは大事なことかと思います。
自前で物体検出を組み上げる代わりに YOLO を使ったりすると思うので、同じようにクラウドサービスを利用してもいいと思うんですよね。

さてコンテンツについては、Bot Service らしくいろんなチャンネルに接続するとか、ソースコードをダウンロードして Visual Studio を使って挙動をカスタマイズするとかも追加したいな・・・という願望は持っています。ちょっと長い目で見守っていただければ(笑)

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